ファシリテーター一覧
よく生きる研究所
代表
榎本 英剛
人の可能性を引き出すコミュニケーション手法であるコーチングを日本に紹介、今や日本有数のコーチ養成機関となったCTIジャパン(現・ウエイクアップ)の創立者。また、持続可能な未来を市民の手で実現するための世界的な市民運動であるトランジション・タウンおよびチェンジ・ザ・ドリームを日本に紹介。
1990年代半ばに米国サンフランシスコのCalifornia Institute of Integral Studiesに留学中、ジョアンナ・メイシ―に師事。
2011年の東日本大震災をきっかけに日本や中国で「つながりを取り戻すワーク」を実施。ジョアンナの著書『アクティブ・ホープ』の日本語訳出版にも関わった。
尾上 泰江
Onoue Hiroe
神戸生まれ、神戸育ち。
結婚後、大阪→東京と生活拠点を移し、30年超の製薬会社勤めと5年の官庁勤めを終えて、
2024年に和歌山県紀美野町に移住予定。
自然とつながり、地域とつながり、心身共に豊かな社会を創ることを意図し、紀美野町で活動予定。
ジョアンナとの出会いは、友人の誘いで参加したアクティブ・ホープの読書会。
毎週水曜日朝6時からの1時間、オンラインで集まったメンバーと本を読み、感想や浮かん
だことをシェアする対話の時間はとても豊かで、人生において大きなギフトをいただきました。
これからは自分が未来の世代にギフトする番。和む場を創っていきます。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座3期生
育自のための小さな魔法ファシリテーター
姜 咲知子
Kang Sachiko
1975年生まれ、岡山県出身、茨城県在住。ソーシャル・アクティビスト
幼少期に母が在日韓国人だと知り、自分の中にあるもうひとつの文化、差別や分断の歴史に興味を持つ。学生時に日韓市民交流や在日コリアンの人権に関する活動に10年くらい携わる。2008年に「暮らしの実験室やさと農場」と出会い、翌年スタッフになる。1年を通じて農的な暮らしの体験を提供し、都市の人たちがや畑や生き物に触れるイベントを実施。震災後、ローカルフェスの開催、地域通貨「さとのわ」立ち上げなど地域に根差した活動を始める。2017年に「つながりを取り戻すワーク」に出会う。
2020年「いばらき原発県民投票の会」の共同代表(2019.3-2020.8)として直接請求を経験する。2021年より、開かれた参加のシステムを持つ民主的な社会を目指して「VOICE and VOTE」に参画。
2023年より一箱本棚オーナー制度の「つながる図書館」をスタート。NPO法人つながりつながる研究所共同代表。
ギルバート尚子
Naoko Gilbert
青森県津軽出身、オーストラリアシドニー在住。もと幼稚園教諭。二児の母。ダイアード瞑想実践者。
焚き火会をはじめ、共感カフェや、自宅にてサスティナブルを大切にした集う場所作りを育みながら、発酵食品などにも興味を持ち、ないものは手作りし、地球に優しく生きるを都会の真ん中で実践中。
オージーの夫と悩める15歳の娘、発達障害の16歳の息子と黒ラブ、2羽の鶏たちとともに、多様な繋がり中で、都会と田舎の両方の調和した暮らし、地球と共に生きる実践をまで〜に”(津軽弁訳:丁寧に)を意識し模索中。
繋がりやご縁のなかで、このmother earth の中で、たくさんのものに生かされていることへの感謝と共に、未来に紡ぐ生きとし生けるもの全ての幸せと希望の種を蒔き、育み、紡ぐを大切に ファシリテーターの道も歩み始めている。
つながりを取り戻すワークファシリテーター講座4期生。
パーマカルチャーデザイナー
環境活動家、表現者
地に足がついた暮らしをしたくて、2008年に藤野(相模原市緑区)のパーマカルチャーセンタージャパンに学び、翌2009年に藤野に移住。同時に始まったトランジション藤野とNPO法人 トランジション・ジャパンの活動にも加わり、2013年より共同代表となる。
内なるトランジションに重心を置き、コミュニティづくり、つながりを取り戻すワーク、パーマカルチャーの講座などを行う。エネルギーをなるべく使わない暮らしをオフグリッドの地球に生まれた小さな家で実践中。生命という地球、世界という地球、自分という地球の声を、発信している。
つながりを取り戻すワークは2009年に知り、以降、日本でのサポート、実践などを行う。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座 2期生
アクティビスト・翻訳家
ワークショップファシリテーター
齊藤 由香
現在は日本およびアメリカで環境運動・女性のエンパワメントに積極的に関わるとともに、関連書籍および映像の日本語翻訳を行う。
2011年より米国の仏教哲学者・社会活動家であるジョアンナ・メイシーに師事し、2014年以降彼女が生んだ「つながりを取り戻すワーク」のワークショップを日本で開催。社会や世界の痛みに対する気づきと行動をうながし、新しい世界観や価値観にもとづいたコミュニティ作りを目指している。
米国カリフォルニア州バークレー在住。翻訳書に『センサリーアウェアネス:つながりに目覚めるワーク』(ビイングネットプレス)『カミング・バック・トゥ・ライフ:生命への回帰』(日本能率協会マネジメントセンター)。
映像翻訳に『ジョアンナ・メイシー&グレート・ターニング』『プラネタリー』『ジャーニー・オブ・ザ・ユニバース』がある。また英語では『A Wild Love for the World』(Shambhala)、Deep Time Journal (2017.May)にエッセイが収載されている。
巡るいのち合同会社 代表
熊本生まれ 鎌倉在住
巡るいのち合同会社 代表
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座2期生
つづくいのち・想い出す・新しい物語の選択をテーマに活動を行っている。
2011年よりグリーフケアをスタート。悲しみの奥底にある愛情や願いに触れることで、人やその人の周りの環境が大きくシフトしていく様を見てきた。2019年にジョアンナメイシ―の著書「アクティブホープ」に出会い、アクティブホープを広げたい思いで、毎年、つながりを取り戻すワークリトリートを開催している。
この世に産み落とされた40億年の歴史をもつ全ての命が最後の瞬間まで余すことなく大事にされますように願いを込めて。
曹洞宗 藤源寺
住職
1972年生まれ。曹洞宗藤源寺住職。
遠洋漁業を含む20種以上の職種を体験、海外30カ国を放浪の後、生まれ育った岩手県一関市にて創建550年の禅寺の住職となる。寺をハブとしたコミュニティづくりや、地域作りプロジェクトを多面的に展開しながら、宗教者としてホスピスボランティア等心のケアに関する取り組みに励む。
2011年、東日本大震災時に津波に遭遇、トラックの屋根の上で九死に一生を得る。被災地での傾聴ボランティアを継続しつつ、「本当に生きるとはなにか」という問いに導かれ、仏教そのものをあらためて参究、その体験と気づきを共有する講演と対話を国内外で重ねる。
現在は「未来をギフトする」をテーマに、里山暮らし、遊びやスポーツ、子育て世代の居場所づくりなど多くのプロジェクトを手掛ける。4児(年子と双子)の父。
ジョアンナ・メイシーの著作に出会い、“心のケア”の実践と“仏教”の統合された内容に感銘を受け、ワークショップに参加し、自分自身の知見の統合を探求している。
ファシリテーター養成講座3期生
※現在の主な活動
・不登校児の居場所「フリースクール・森の寺小屋」主宰
・フットサル「ヴィヴァーレ一関」GM
・「千年藝術の森プロジェクト」共同主宰”
Web of Life
合同会社代表
島崎 湖
ジョアンナ・メイシー氏との出会いは、N P O法人セブン・ジェネレーションズが提供している「チェンジ・ザ・ドリーム・シンポジウム」に参加した時にワークショップ内で使用されていた映像の中でのことでした。今でもジョアンナの言葉に涙が止まらなかったことを覚えています。それ以来、涙は我慢するものではなく、自然に溢れて出てくるままにできるようになりました。それは、自分自身のために、そして誰かのために、自然界のために。
一見蓋をしてしまいそうになる、悲しい、辛い、しんどい、怒り、不安、虚しさ…人としてこの自然な感情を感じること、そして誰かと共有できることで、人は何度でも前を向いて歩いていけるのだと思います。
私はジョアンナが提唱している「ワイドニングサークル」や「ディープタイム」、「ディープエコロジー」の考えが好きです。普段はコーチとして個人に対して、時には集団に対して関わっていますが、コーチング中でいつもこれらの考え方に助けられています。一人でも多くの人が自分自身とのつながりを感じ、誰かとのつながりを感じ、自然界とのつながりを感じ、私たちは一人で存在しているのではないこと、共に影響を与え合って生きていることが感じれらる世の中になっていくことを願っています。
下山田桂
katsura shimoyamada
山梨県出身、岡山県在住。
19才で発症した慢性関節リウマチを治療するプロセスの中で、様々な自然療法やカウンセリングに出会い症状が改善する。セラピストであるパートナーとの間に授かった2人の子の子育ての中で教育に関心を持ち、シュタイナースクールの学校づくりにかかわる。食事療法、断食療法、フラワーエッセンス、タロット、自然農、再評価カウンセリング、ファシリテーション、NVC、を学ぶ。東日本大震災をきっかけに9年間住んだ千葉県いすみ市を離れ岡山市に移住。
2014年に岡山でボブ・スティルガー氏のアクティブホープワークに参加、2016年と2017年に岡山で開催されたアクティブホープワークに運営スタッフとして関わる。
「人や自然が互いを大切にし合いながらエネルギーを巡らせることができる場づくり」を目指す。
上智大学外国語学部卒。たねをまもる会おかやま代表。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座2期生
鈴木 核
「世界を舞台に仕事がしたい、また、何かを作り出す仕事がしたい」と考え、自動車メーカーに入社。海外で仕事をする中で「地球が好きだ!」ということに気づき、できることを探す中で、2009年にチェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム(チェンドリ)に出会い、感銘を受ける。そのメッセージを日本中に広めたいと思い、チェンドリ・ファシリテーター、ファシリテーター・トレーニング・リーダーになると共に、NPO法人セブン・ジェネレーションズの立上げに参画し、理事を務める。チェンドリの中で「つながりを取り戻すワーク」が取り入れられていることもあり、2015年にグローバル・インテンシブに参加。
ジョアンナ・メイシーおよび、世界中から集まった他の参加者から多くを学んだ。チェンドリで目指している「地球上のすべての人々が、環境的に持続可能で、社会的に公正で、精神的に充足した生き方を実現する」ために、ワークショップの開催、リーダー育成に取り組んでいる。つながりをとりもどすワークでは、日本の仲間と世界の仲間をつなぐことに生きがいを感じている。
高橋康江
Takahashi Michie
自然が好きで、少数民族の自然観や文化に惹かれ、チベット、ネパール、インディアンの居留地などを旅し、自然界と人間界の共同創造のコ・クリエイティブサイエンスの学び、自然農の体験などから、生かし生かされ合ういのちの世界に思いを寄せるようになる。
半世紀近くを生きた2014年に大阪市内から自然豊かな兵庫県の佐用町へ移住。現在は土の中の微生物さんとコラボしながらお野菜のめぐみをいただく農園を営み、子どもたちと大地の上で農的体験や里山に出会ってもらう時間を共にしながら「おかえり」と迎えるこころのふる里作りをしています。
もう一方では、教育関係の企業に30年勤め、荒れた中学校や児童養護施設への学習支援に関わったことから、小さい時の親子の愛着の絆が 自己肯定感を高めたり人を信頼する土台となることを伝える活動を始めています。
”未来の子どもたちを守りたい”
つながりを取り戻すワークは、世界やあらゆるいのちとつながり、新たないのちを手にする切符だと感じています。
そして、時にはシンギングボールの演奏者として出かけていくFarmerです。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座 2期生
塚田 康盛
NPO法人セブン・ジェネレーションズ元代表理事
兵庫県西宮市出身。
2006年家業の経営から隠退。
2009年より、持続可能で公正な社会を築く活動を開始。
2011年3月、NPO法人セブン・ジェネレーションズを仲間と共に設立。
2014年まで代表理事
2016年「プラネタリー」の日本語字幕版を同映画の制作者の許可を得て制作、上映会を日本各地で開催。
2020年より、定期的に「つながりを取り戻すワーク」を開催している。
未来創造サポート 代表
NPO法人セブン・ジェネレーションズ 理事
寺島 義智
フリーランス歴27年目(2026年4月現在)。サステナビリスト。2児のパパ。個人・チーム・組織・地球の健康や持続可能性をテーマに活動中。ワークショップやコーチングなどを活用し問題解決や創造プロセスのサポートをおこなっています。
2004年よりワークショップファシリテーターとして活動し、個人の内省から組織開発・チームビルディング、パーパスの言語化、新規事業開発や商品開発、サステナビリティ推進、キャリア支援などのワークショップを企業、自治体、学校、JICAなどでおこなっています。
野底 稔
Nosoko Minoru
スタートアップに勤める傍ら、大学院で仏教・禅(ZEN)を研究中。東京・多摩川の近くに在住。
ジョアンナ・メイシーのメッセージの中で、特にシステム思考と仏法の智慧をもとに世界や人類を見つめていることに強く共感している。
新規事業立ち上げやブランドマネジメント、組織マネジメント・子会社経営等において、問題が繰り返し起こることを身をもって経験。状況を構造的に捉えるシステム思考の重要性を痛感し、探求を続けている。また、上記経験で思い悩む中、坐禅に取り組むことによって心身が寛ぎ、思考が明晰になることを感じて以来、実践を続けている。2021年より体系的に学びを深めるべく、目下仏教系の大学院で禅を研究している。
深い山から里山・町をつなぐ長距離ハイキングを実践することで人に備わる歩く力や野性が目覚める時間を持つことや、自分の言葉を紡いで語りあうことによって自分とつながりなおすことなど、身体や対話を軸にした活動にも取り組んでいる。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座2期生”
西谷 安代
Nishitani Yasuyo
和歌山県の南部、熊野で生まれ育つ。
東京、神奈川県で20代30代を過ごした後、2013年熊野にUターン。
熊野ではヨーガをお伝えしたり、
ヨーガの語源「つなぐ」から、
*心と体をつなげる、
*自然、地球とつながる、
*地元の人と移住者をつなぐ
*都市と田舎(熊野)をつなぐ
をテーマに 時々、『蘇りの地・熊野』で人々が癒やされることを願いリトリートをしたりしています。
2018年熊野で行われた『つながりを取り戻すワーク』ワークショップに参加し、大感動。”痛みを大切にしていいんだ“と思えたことで自身がとても癒されました。
大きな転換期の今、真実を語ることから生まれる、新しい世界を創造する力を生み出す場を皆さんと作ることが出来たらと願っています。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座2期生。
2023年から熊野と札幌での二拠点生活をスタート。
袰岩 奈々
Horoiwa Nana
1980年、不登校の子どもたちへの訪問相談がきっかけでカウンセリングの世界へ。教育相談員、大学での学生相談などを経験した後、1992年、都内にカウンセリングルーム・プリメイラを開室。
子育て相談、働く女性の相談などを受ける。1993年、アサーション・トレーニングのトレーナーズトレーニングを受け、コミュニケーションについての研修を全国の教育現場・企業で実施。 同時に大学や朝日カルチャーセンターなどでの非常勤講師をつとめる。
2011年、米国の永住権を取得しハワイ州に移住。2012年より親や大事な人を失った子どもたちのグリーフサポートをするNPO Kids Hurt Too Hawaiiに参加。東日本大震災のサポートでKids Hurt Too Hawaiiとともに東北支援に携わる。2013年、ホノルルの邦字新聞ハワイ報知社で編集・記者として勤務後、2016年よりハワイ東海インターナショナルカレッジでカレッジライフカウンセラー。2020年退職。
ハワイのお寺でエンゲージドブッディズムに出会う。2021年、「カミング・バック・トー・ライフ」のABDによる読書会でジョアンナ・メイシーとそのワークを知り、これまでやってきたことが一気につながった思いがして、感動。読書会に続いて「かまど」に参加。
著書に「感じない子ども こころを扱えない大人」(集英社新書)、「黒感情の整理術」(PHP研究所)など。
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座2期生。
丸尾 美由紀
Maruo Miyuki
静岡県生まれ
東北・静岡・四国の多拠点暮らし。
大学で心理学を学び、書店、マルチメディアコンテンツ制作会社、飲料メーカーなどでダイレクトコミュニケーションや芸術文化支援に関連する業務に関わる。組織に関わる中で「人」の無限の可能性に気づき、コーチングを始める。2016年に地域おこし協力隊として岩手県に移住し、現在はファシリテーター・コーディネーターとして多拠点で活動中。2021年、30年間放置されていた山林オーナーとなり、生物多様性・コモンフォレスト・エコロジカルセルフを探求している。また、プロセスワークを学ぶ中で、家族にあるトラウマと社会のトラウマに関心を持ち、取り組みを続けている。
「私たちの手でつくる未来世代幸福法日本版」運営メンバー
つながりを取り戻すワークファシリテーター養成講座3期生
八木 和美
Yagi Kazumi
石川県出身。広告会社勤務の傍ら1999年に社会人大学生となるも、勘違いから環境学部を選んでしまう。以後、環境の世界へ。大学院在学中、ワークショップを開催するために必要なスキルを求めて、中野民夫氏からファシリテーションの技法を学ぶ。
2013年長野県女神山で「アクティブ・ホープ」ワークショップに参加した縁で、『アクティブ・ホープ』日本語版、『カミング・バック・トゥ・ライフ』日本語版の出版プロジェクトの事務局業務を担当。2016年米国で開催された日本人向けWTRインテンシブに参加し、ジョアンナ・メイシー氏から直に学ぶ貴重な体験を得る。
2025年3月から「つめとぎや」の屋号で、スペシャルティコーヒーの自家焙煎コーヒー屋を開始。誰もが穏やかに美味しいコーヒーを飲んでいる平和な社会を願い、日々ガリガリとコーヒー豆を挽き、ガリガリ爪を研いでいます。
JBS認定ブッシュクラフトインストラクター®
JUSS認定アーバンサバイバルアドバイザー
パーマカルチャーデザイナー
Blue Space In Life 代表
渡辺 誓子
Watanabe Seiko
埼玉県秩父市うまれ。東京都稲城市育ち。
30代後半から行き詰まり感を感じていたところ、自分の気にもしていなかった深い扉が沢山あることに気づいています。
そんな中で2020年のComing Back To Lifeの日本出版イベント会で、このワークの奥深さを利ました。
「ひとりひとりが素直に生きる」
「全生命が深く、しあわせにつながる」
そんなことを人生かけて模索し、実践しています。
「循環(貨幣経済に捉われない暮らし)」、地元での田んぼ活動や、対面での対話会をリードしています。
トランジションタウンいなぎ・あさお 共同設立者
つながりを取り戻すワーク・ファシリテーションスキル講座 3期生